ナンパで出会いの悩みを克服するきっかけを得て人生変わった物語 - 王道のナンパスキルを手に入れ、捨てる。〜次のステージへの旅〜

            

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ナンパで出会いの悩みを克服するきっかけを得て人生変わった物語

はじめまして!どうも!FRANです。
数ある中より、プロフィールに関心をもってくれた、あなたとのご縁に感謝します。
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さっそくですが、

あなたの女性関係、恋愛でのターニングポイントは何ですか?


ターニングポイントというのは、人生の転機、変わり目、分岐点の意味ですが、
俺なりのターニングポイントの定義は、今までの価値観を捨てたときです。
決断したときというのは、ターニングポイントになりやすいですね。
ナンパスキル(口説きコミュニケーション)は、もっておいて損はないと断言できます。
「出会いがない」と悩んでいた自分をぶっ壊してくれたし、「対女性コミュニケーション能力」を自然と高めてくれました。
ストリートナンパを通じて、「メンタル」(美女、タイプの女性と対峙する精神)を鍛えることができ、
「恋愛における自分のセルフイメージ(思い込み)」をプラスに更新してきました。

 

ナンパができることで、俺の人生において
「女性関係へのインパクト」は凄まじいものがありました。


「これ知らな、やばかったな」ぐらいに思ってます。
現在では、ナンパで培った経験、知見を元に、
今ある家庭を壊さず、彼女との関係を維持しながら「誠実な女遊び」を体現したい男たちへ、
リアルセミナーやコンサルやオンラインなどで「俺のナンパ術、口説き術」を伝授しています。
ナンパの技術は、相手を楽しませて、巻き込んでいって、自分の魅力(会話力)で誘惑する技術です。
さて、俺がナンパ始める前は、どんな奴だったか、それまでの人生、恋愛遍歴についてここで公開しましょう。
ぜひ、声に出して突っこみ大歓迎です。共感してくださるところがあるなら尚良し。


ヘタレ恋愛野郎だった一般男性の物語


俗に言う、いい人止まりの恋愛ベタ男子でした。
・タイプな子には、話ができるだけで舞い上がり、おどおどして変な感じになってしまったり、
他の男と仲良くなってるところを見て嫉妬するなど、典型的なヘタレで、対女性コミュニケーション下手
・タイプじゃない子には食いつかれて嫌になり逃げるだけの自己中恋愛弱者
・両思いになって女性から好意を持たれたのに、自分から引いてしまう臆病者
・狙った女性がいても、横目でいいなーと思いながら友人が告白してる姿を見て楽しむだけのヘタレ
中学までこんな状態で、高校は男子校の田舎だったので、出会いもなく、
かといって出会うための行動もせず、20を過ぎても童貞でした。
・自らデートに誘い、夜景の綺麗な個室のカラオケで相手からキスの雰囲気だったにも関わらず心のブレーキが発生し断念。
そして帰り際、「意気地なし」という無言のメッセージを投げかけられ、駅に向かう途中の橋であっさり解散。
バイトの後輩とデートができるという運が巡ってきました。
あれは忘れもしない・・・。
ショッピングモールで一緒に買物して、観覧車に乗って、夜景の綺麗なカラオケに向かいました。
で、カラオケで膝枕の態勢に(向こうから寝転んでくれました)持っていくことができ、
相手の目を見つめると、目がうるっとしている。(これはキスやなと頭では分かっているのに何もできない)
※当時はサインなんか知りませんw
苦し紛れに「髪の毛サラサラしてるなー」と言うだけで行動できず、むなしく退出のベルが室内に鳴り響く。
「プルルルル~」
相手も(ホントへたれね、もういい)という感じで、一緒にカラオケを出る。
そこで、何を思ったか「もうちょっと一緒におろうや」と空気の読めない誘い。
もちろん、相手の女性は「あっ、親に早く帰れって言われてるからごめんね」と断る。
俺「そっか、ほな送って行くわ」とまた潔くない言動。
相手は、「いいよ、自分で帰れるから」
最悪です。マジで。
こんな状態、経験したことありますか?
あるなら、めっちゃ気持ちわかりますw
で、後日バイト先に行くと、気まずい雰囲気。
ハイ、速攻その職場を後にしました。
・彼女を作ることもできず、オナホールは買わずに、右手が恋人状態のオナニー生活
・せっかくいい女性を見つけても邪魔が入ってしまったり、
・いいなと思える女性がいない職場で、妥協するしか無い人生を歩み続ける毎日

・「このまま女と縁がない生活続けなあかんのかぁ」と悶々としていて、
傷つかずなんもしなくても「恋人が欲しい」と思うだけの臆病なヘタレ野郎

こんな状態から抜け出せたのは、ストリートナンパ、ナンパスキルのおかげです。

「出会いがない」状態から抜け出すためにナンパをする必要があった・・・


上記の状態だったので、女性を紹介してくれるような友人もいなく、一刻も早く抜け出したかったので、
決断をしました。
「出会いがないと言って、人生を無駄に過ごすのは、もうやめよう。
女との出会いを偶然に任せてたら男が廃る。
同時に、狙った女性を口説ける男になろう」

まさに、この時が人生のターニングポイントになった訳です。
これまでの恋愛に関してや自分に対しての価値観を捨てた瞬間です。
 
期待と不安を抱えながらストリートナンパに飛び込んでみました。


あとは、行動あるのみです。


さっそく、ナンパについて情報収集をしてみると、
「街中で声をかけて、相手と仲良くなれて、出会いや女性への悩みから自由になれるツール」
とかいろんなことが書いてましたが、
「とにかく声をかける」ことを始めました。
ナンパするなら好きなタイプの女性に声をかけようと街に。
「どんな世界が待ってんのかなぁ」とモチベーションを高く持ち、街に自分好みの美女を探し、街に出るんですが、、、
いざ、声をかけようとすると、

近づけば近づくほど心臓が高鳴り、声が出ない。


意味がわかりませんでした。
声がかけられない「地蔵」です。
誰もが通る壁にぶち当たりました。


歩き地蔵(声をかけずただ巡回する)の日々


それから連続で7日間出てみました。
その間、声かけをしようとするんですが、全く声もかけられず、
「俺、なんのために意味もなく街にでてんねやろ」と思いながら、
少しでも何かをしたという証のために、
いつもの本屋に逃げ込み、「明日はやるぞ!」となり、今日の活動を諦めてしまう。


書店で本を読んで帰宅するという日々の繰り返しでした。家→街→家と何もアクションせず、ひたすら自己嫌悪のループ


・声をかけるためドキドキしながらついていって、
もう声かけれるやろのところで相手が店に入ってしまったり、
階段を降りてしまったり、逃しての繰り返し。
・毎日、5時間以上歩き地蔵、足の皮もめくれ、肉体的に疲れる
・女性を探しすぎて目が痛くなり、精神的に疲れる
・勇気を振り絞って声をかけたてみたが、無視され
「俺の魅力がないからなんかな」と自分を落としてしまう
しかし、ある時、ナンパブログで合流というのがあったので、同じ地域のナンパ師と合流してみました。
彼は、俺よりも早めにナンパをしていたので、少し前を進んでるぐらいの丁度いい感じでした。
挨拶は早々に、道を歩きながら雑談して、
「そろそろ声掛けにいきましょか」と言い、
さっそく声をかけてる姿を見ました。
「おお、こんな感じか」と体験でき、
「軽く声掛けてみてくださいよ」と言われ、
心の声「よし、俺も見せたろ、声かけわからんけど、いったれ!」
真正面から女の子に声をかけ、ピタ止めし反応は良かったが、そのまま会話わからず放流。
合流相手「いいじゃないすか、やりますね。全然声かけれますやん、負けてられませんな」
ヘタレな恋愛弱者ではありましたが、武道をやっていたので、声かけの壁はぶち壊せました。
といいながらも、人がいたからできたというのは、自分の中で良かったことでもありましたが、
「一人の時でけへんかったらまたあの日々かぁ」と思い悩んでもいました。


ソロナンパ(一人でナンパ)に挑戦するが、挫折


それから、ナンパの合流をちょくちょくしてましたが、
うまくできず合流自体を辞めてしまい、
一人で街に出て声をかけることにしました。
声かけのターゲットは、もちろん、自分の好きな夜系のお姉さんだったり、単純に綺麗な人、美女です。
声かけはできるんですが、まったく会話ができません。
「こんばんは」→「は?なに?」→そそくさと退散
「こんにちは」→「え?」と無視で逃げる→ついていくが置いてけぼり
「なにしてるん?」→「今から仕事」→「頑張って〜」と伝えるが、自分に言い聞かせてるだけ
今から振り返ると、ほんまにクソみたいな最悪なナンパでした。
果敢に声をかけるので、一瞬、美女からも「この男、やるなぁ」と思われても、
瞬時に、態度や表情、言葉で、
「男としてなし!」と瞬殺されるばかりでした。
がむしゃらになって声をかければ、
前のマイナス反応を引きずっているのでそういう女性を自ら引き寄せてしまい、
・罵声(死ね、うざい、近寄るな、急に叫ばれる)の嵐
・あからさまな拒否(「きもいねん!」、 チラ見で無視、急な反転による完全拒否、など)
・丁寧に入ったにも関わらず、肘打ち
それに反応して、口調もむちゃくちゃで変なタメ語で喋ったり、
相手の言葉に感情で乗っかってしまったり散々でした。
・1日で100人組手というのもやりましたが、声かけが雑になるだけで全然ダメで、
・あげくに鉄道警察や覆面警察、制服警官に注意されたり、
・スカウトに間違えられ交番まで連れて行かれたこともあります。
そんなこんなで結果もでず、ナンパに挫折。
6ヶ月間ストリートナンパナンパを休止して、インプットに費やす、
図書館にいき、恋愛の書籍だったり、自己啓発書籍などを読み漁りました。
また、途中ナンパブログなどを読んだりしましたが、
比較してしまいナンパできない自分が悔しかったので読むのも辞めました。


ネットナンパに足を踏み入れるが、
ドタキャンに次ぐドタキャンで女性不信になりました。



・地方や県外の女性と知り合えても、特に会うこともできず自然とフェードアウトしてしまう。
・近くに寄るというだけで、ドキドキしてウキウキして期待する自分がいたり、
・空港まで迎えにいったが予定していたフライトの便に乗っておらず、音信不通になり、結局会えず傷つく
・地元が近くても、ただの冷やかしで来なかったり、
・出会えても完全に相手ペースで媚びたり、がっついてしまう
こういう状態だったので、男として見られないことにイライラし、
どんどん自己中になるだけの負け犬野郎に成り下がっていました。
ネットナンパに見切りをつけ、ストリートナンパを少しだけちょろっとしたときに、
たまたま自分のタイプに近い女性と出会え、アポ(デート)までこぎつける。
しかし、媚びまくり、完全にヘタレモード突入です。


ただの優しい人、都合のいい男に成り下がっていた。


タイプの女性を逃したくて「お金を払えばいけるんじゃないか」と下心みえみえで、
見栄を張って高いデート場所を選び、1万円のお金を無理やり払い、
そして、焦りながら余裕のない態度で、その後ホテルに誘うと、
「あ、今日はありがとー」とタクシーで帰られるという空気の読めない男っぷり、
すぐさま踵を返し、残り5分で出発してしまう終電のため、
全速力で駅に向かい、電車の中で揺られながら「あれ、俺何しにきたんやろ」と思いながら実家へ帰りました。
・たまたまラッキーでホテルに連れて行くことができた女性が「寝るだけだよ」と言われて、
「そんな事言うて、結局は、、みたいなことあったよなぁ」と楽観性を持って、
室内に入ったがギラついても何もできず、普通に寝られてしまう事案も起こったりもしました。
散々な状態で、ナンパへのマイナスイメージが増幅してしまい、ますますナンパから遠ざかりました。


なぜか、海外で初ゲットし童貞も卒業してしまう


そのとき、たまたま海外に行く機会があり、知り合いの村に3泊していたら、
日本人は好意的に思ってくれる場所だったので、
女の子たちとたどたどしいながら仲良くなることになりました。
それから相手の家に招待され、二人っきりになり、
前のヘタレな自分がフラッシュバックし拭い去ろうと思ったので、
タイプの女性ではありませんでしたが、キスをしそのままセックスができました。
童貞を卒業させてくれた女性には、本当に感謝しています。
ちなみに、その女性とはFacebookでまだつながっていますw


日本に帰国し、ナンパ活動を開始


日本に戻ってきて、ナンパに対して欲があったので、もう一度、ナンパを試してみました。
すると、自然な状態で声かけができることに気づく。
海外での成功体験によりセルフイメージが高まっているのと、
海外での旅行でフレンドリーになっているので、
気分良く声をかけてみると声かけから会話がスラスラとでてくる状態になってました。
「こんにちは」→「こんにちは」と返答が返ってきたり、
普通に会話ができるようになって、「カフェでお茶のもうや」「カラオケいこうや」というのも言えるようになってました。
いい気分でナンパできるので、それから連続でナンパをすることにしました。
・24時間ナンパして、足の裏がベロンベロンになるまで歩いて声掛けをしたり、
・いろんなナンパ法を試してみたり、フリスクナンパ、持ち物ナンパ、すれ違いナンパ、道聞きナンパ、ふざけナンパetc
・ドロップナンパ(俺の場合はサトウのご飯でやってました。)では、たけのこ、ポテロングを持った仲間と勝負もしました。
・関西(大阪、神戸、京都、奈良)、名古屋、東京遠征などもしました。
めちゃくちゃ楽しい日々でした。
 

「出会い→口説き→肉体関係を持つ」という、恋愛における口説きのプロセスを歩み始める。


それから2週間後に、
音大のお嬢様を準即(後日出会ってのゲット)するという体験をし、
だいたい、ナンパに出て1ヶ月目で、
アイドルの女性を居酒屋デートし、その後ホテルで即日ゲットしました。
自らお酒を飲む子で、ナンパで即ゲットするのは初体験でした。
結果が出始めたことで、好印象をもたれる雰囲気を高めるため、
ルックス(ファッション、髪型、清潔感など)を向上させるようになります。
ストリートナンパも並行しながら、
あらゆる出会い(ネット・クラブ・オフ会・パーティなど)に手を出し、女性経験を積んできました。
・パーティでは、ストリートで培った「アプローチ力」で連絡先ゲットの量産からの口説き成功。
オフ会、街コンでも同じ現象が起こりました。
・合コンでは、トークのお膳立てをしてあげて、先輩が狙ってる女性二人にキスをさせ、お持ち帰りさせることに成功
・ネットナンパでは、出会った女性の9割とセックス完了
・クラブでは、80%の確率で即セックス完了
・ナンパ師が狙っていた女性を自分に食いつかせてしまい、そのままナンパ師の家でゲットw
・双子の姉妹をバーから連れ出し、カラオケで二人を同時に即ゲット。などなど
ノリにノッて、そのまま日替わり弁当のような感じでセックスを量産していました。
一般男性が、5人以上の肉体関係を得ることでさえ「すげー」ってなってんのに、
遠回りしまくったのち、経験人数は3桁をゆうに超えてしまいました。
3年で他の男の60倍射精してました。


道端で出会いを量産できるナンパはツールとして最強


出会って肉体関係になった女性を挙げると、
・女子大生
OL
・看護師 
・保育士
・歯科衛生士
・フリーター
 美容師
・キャバ嬢(No.1からNo.3まで)
・クラブ嬢(No.1,2)
・風俗嬢
・ダンサー
・ヨガ講師
・エステティシャン
・ネイリスト
・ショップ店員
AV女優
 芸能系ならモデル・CA・女優・アイドル
 などなど。
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ナンパのいいところは、そのまま出会えることです。
他の出会いでは、次に会うのがめんどくさくなったり、
タイプの女性がいなかったり無駄なことが多すぎると思います。


 
ナンパ講師、ナンパ塾塾長、ナンパコンサルタントの活動


「こんな経験をしてきたからこそ、恋愛で悩んでいる、男友達を助けたい!」と周りに働きかけました。

過去の俺と仲良かった友人や後輩たちで、
恋愛に悩んでたり、口下手で女性とうまくいってない恋愛弱者だった奴が一気に成長する。
・今まで狙っていた女の反応が変わり、
その子とは付き合えずでしたが、その子よりも上玉の子を彼女にする。
・普段いい人止まりにいた後輩が、
男らしく男女として見られ先輩から可愛がられ、同輩の女からみるみるうちにモテ始める。
それから、「友人のナンパ塾の講師」をしたり、「個人でのナンパコンサルやナンパ塾」を始めました。

ちなみに、<俺のナンパ塾>では、
【1】「心や身体の美しい女性と関係を持つ」という目的
【2】「女性と良い関係を結ぶ」気持ちのある方が対象
【3】自分の器を広げていけるような好奇心のあるナンパ師を目指す。
(1年間開催で、全国から、東西合わせて30名の様々な方が入塾されました。)
150人以上の男性たちに、ナンパを指導したり、恋愛のコンサルをするようになりました。
ちなみに、俺自身が主催した塾がコチラです。

俺のナンパ塾

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